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「もっと頑張らなきゃ」ーー そう思って努力してきたのに、なぜかうまくいかない。
一方で、力を抜いているように見えるのに、スルッとうまくいく人がいるのはなぜでしょうか?
この記事では、私のメンターであり、ベストセラー作家のアラン・コーエン氏の教えや実体験を交えながら、「頑張らない生き方」のパワーについて解説します。

子どもの頃から「頑張りなさい」と言われ続けた私たちは、
「頑張らないと愛されない」「努力しなければ価値がない」と信じてきました。
でも、実はその思い込みが私たちの人生の自然な流れを邪魔する原因になっているのです。
スルッとうまくいく人の秘密は「頑張りを手放すこと」。
がむしゃらにオールを漕ぐのではなく、ヨットの帆を立てて追い風に乗るように、流れを信頼して生きているのです。
アラン・コーエン氏もこう言います。
「I never think hard. I think easy!」
(頑張らないほうが、アイディアも成功も自然にやってくる)

頑張り続ける背景には「恐れ」があります。
「置いていかれたらどうしよう」「失敗したら嫌われるかも」という不安です。
けれど本当に大切なのは「愛の声」。
恐れからではなく、信頼から行動するとき、人生は追い風に乗って加速します。

このシンプルなワークが、頑張りから自分を解放する第一歩になります。

頑張らないことは怠けることではなく、「自分を信頼すること」。
無理に力を入れなくても、あなたらしさという帆が自然に追い風をとらえ、人生を軽やかに進めてくれます。
あなたも今日から“頑張らない生き方”を実践してみませんか?
前回に引き続きヒラタ・ワークス株式会社代表取締役 平田静子さんにお話をお聞きします!
静子さんは短大を卒業後フジテレビに入社。その後、フジメディアホールディングスのグループ会社である扶桑社へ出向し、書籍編集部で編集長を務められ数々の大ヒット作を世に出されました。中でも、世界的大ベストセラーで、日本においても2021年時点で430万部を超える大ヒット作「チーズはどこへ消えた」を日本で出版プロデュース。
現在も、出版やイベントのプロデュース・コンサルティングなど幅広いビジネスを展開されています。
今回のエピソードでは、静子さんがこれまでのご経験を多くの女性たちに伝授する「お静塾」の内容とそこにかける思いについてお聞きします。
ヒラタワークス株式会社 公式ホームページ
https://hirataworks.jp/
短大卒業後、1969にフジテレビ入社。管理部門を経て’84年扶桑社に出向。宣伝部を経て書籍編集部の編集長となり『アメリカインディアンの教え』など数々のヒット作を生み出す。その後、雑誌『CAZ』編集長、書籍編集部部長を経て執行役員、取締役、常務取締役などを歴任。
2000年には累計400万部の大ヒット作となった『チーズはどこに消えた?』をプロデュースした。
2007年には秋元康さんの『象の背中』の出版をプロデュースし、映画版のエグゼクティブプロデューサーも務める。
2010年に27年間の出向を終え、フジテレビを退職。
自らの会社ヒラタワークスを設立。出版を中心にさまざまなプロデュースを手がける。
2016年に株式会社サニーサイドアップキャリア(人材ビジネス)の代表取締役社長に就任、2020年退任。
2020年に明治大学評議員に就任。
2021年に株式会社アマナ社外取締役に就任。
ヴイジョンのきらめきの3人目のゲストは全米邦字紙「NEW YORK Biz」CEO兼 編集長の高橋克明さんです。高橋さんは在NY歴20年。日米著名人1000人以上の方に単独インタビューをしていらっしゃいます。
ご著書「武器は走りながら拾え!」に、英語力ゼロ、海外旅行経験もないま「NYでジャーナリストになる」という子供の頃からの夢を追ってNYに渡り、新聞社を作った奇跡をエネルギッシュに綴っていらっしゃいます。
このエピソードでは、NYで経験したサバイバルとは、2冊目のご著書について、そして、ニューヨークの隣にあるブルックリンの巨大プロジェクトJapan Villageについて話を聞いてみます!
ニューヨークビズ 公式ホームページ
https://nybiz.nyc/
Youtubeチャンネル: NEW YORK HIGH !
https://www.youtube.com/@NEWYORKHIGH
全米邦字紙「NEW YORK Biz」CEO兼 編集長 在 NY20年。最前線で最新情報を日々取材。
日米著名トップ1000名に単独インタビュー。
著書「武器は走りながら拾え!」重版5刷
大学中退、英語力ゼロ、海外旅行経験ナシ。憧れと衝動だけで、12歳の七夕の短冊に書いた夢「NYでジャーナリスト」を実現するため、新聞社を作った軌跡(ブックマン社)
トムクルーズ、ドナルド・トランプ、ICHIRO、北野武、YOSHIKI、L・ディカプリオ、大阪なおみ、D・ベッカム、渡辺謙、オノ・ヨーコ、ビヨンセ、渡辺直美、キャメロン・ディアズ、錦織圭、佐藤琢磨、など、米国大統領から、ハリウッドスター、メジャーリーガーから世界的アーティストまで日米1000名以上にインタビュー。樹木希林、中村勘三郎、日野原重明、蜷川幸雄、最後のインタビュアー。インタビューサイト「ガチ!」は、日本最多アクセスのインタビューサイト。
NHK「2度目のニューヨーク」、テレ東「賢者TV」、ニッポン放送「土屋レオナルド」、雑誌「GOTHE(ゲーテ)」、「CNN English Express」、「日本講演新聞」、など。
海外進出希望者(企業・個人)に向けての講演100回超え。ニューヨーク大学、昭和女子ボストン校、立命館大学、渋谷コンベンションセンター、など。